ペットケアサービス ルプリュでお世話させて頂いたワンちゃん&ネコちゃん&小動物さん写真や私のお気に入りの写真を掲載

ペットケアサービス le plus*(ルプリュ)
ダイちゃん(シーズー)これからも楽しもうね♪

以前、体調が悪くなり飼い主さまのご要望で一緒に病院同行
させていただきました。

ダイちゃんは内臓疾患を患っています。

シニアワンちゃんなので手術が出来る体力がないと主治医さんに
言われました。

これからも通院とお薬、日々のケアでストレスのかからない生活を
過ごしていきます。

そのためにダイちゃんの体調管理を重視して何か変わったことが
あった場合はすぐに飼い主さま、主治医さんと連携体制を
とれるようにしています。

ルプリュはお客さまのご要望があれば一緒に通院して主治医さんの
お話を聞き飼い主さまと今後の対策などについてカンファレンスします。

一緒に病院に行くことで主治医さんの理念、方向性、主治医さんが
その仔にどう接してその仔がどういう状態なのか、病院内設備など
把握できるのでそのことについても飼い主さまにアドバイスできます。


ルプリュは飼い主さまの不安を解消し寄り添い、ワンちゃんが
幸せな犬生を過ごせるように全力でヘルプしていこうと考えています。


ダイちゃん〜これからもずっと見守っていくからね♡
楽しいこといっぱいしようね ^^


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【病院に行く時】

何日間か体調が悪い時はどういう状態なのか、ご飯の量、
種類、排泄の状態などメモ書きして主治医さんに的確に
伝えてくださいね。

排便の状態が悪ければその排便を病院に持参して検査して
もらってくださいね。

食べてすぐに体調が悪くなった場合は食べたものをメモ書き
するかそのものを持参してくださいね。

急に体調が悪くなる場合がでてきますので焦らないように
緊急通院用バッグなど用意しておくといいかもしれません。

病院内はいろんな病気のワンちゃんネコちゃんが来院します。
という事は病原菌も多種多様。出来ればクレートやキャリー
バッグに入れておいてあげて診察台に乗る時に出してあげると
病気をうつされる可能性は低くなります。そのためには日々
クレートやキャリーを心地よい場所、安心できる場所として
教えてあげる必要があります。

シニアワンちゃんになると若い頃より免疫力が低下するので
何かおかしいなと感じたらすぐに主治医さんの指示をあおいで
くださいね。

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